気持ちをわかりリードする
医療事務の仕事は、長時間勤務、それもずっと座っているような仕事です。
長時間座りっぱなしの事務仕事をしているわけですから、
デートもあまり体力を使うような、
それこそ例えばぶらぶら歩くショッピングデート、アウトドアなデートなどは
医療事務の女性には好まれないのかな、と予想しました。
Oの場合、「歩くのが疲れる」と言った理由で、
映画デートはともかくショッピングデートには全く興味を示さなかったのです。
その気持ちをわかってあげて、そしてさらにリードしていくのが男の義務ですよね!
ですから、二回目のデートはドライブデートにしました!
待ち合わせの際に、自分の車を用意してのドライブデート。
これが予想以上に好評だったのです。
なぜなら、医療事務の仕事は長時間同じ机に座りっぱなしという、ある意味で激務なのです。
座りっぱなしと言っても、ちょこちょこ歩くことはあるでしょう。しかしそれも同じ病院内の話です。
基本的に医療事務というのは、「同じ机」に長時間座って過ごす事務仕事です。
景色の移り変わりがあまり無い、刺激のない仕事といえるでしょう。
しかし、その長時間の勤務の疲れから、休みの日まであまり体力を使いたくない、と思っている女性は多くいます。
そんな医療事務の女性とのデートには、
景色の移り変わりが激しい、かつ座っていられるデート、座っているだけでどこかへ連れていってくれる、といった
ドライブデートが一番メリットが多いのではないでしょうか。
事実、二回目のデートでドライブを楽しんでいる間、
Oは初回のデート時よりもかなり楽しそうにしていました。
先ほども述べた通り、長時間同じ机に座りっぱなしの医療事務の女性には、
ドライブデートが一番メリットが多く、効果的なのです!
医療事務の女性とのデート攻略法としては、やはりドライブ!
ドライブがやはり一番女性の体力を消耗させず、
かつ自宅まで迎えに行き、しかも帰りも家まで送ってあげることができるのです。
医療事務の女性のニーズに一番適切に答えられるのがドライブデートだということですね。
これはオススメなので、是非紹介させていただきました。
ちなみに二回目のデートは、当日が夜勤との事で13時から18時までの間に会って来たのですが、
この時間はドライブではなくホテルに行きたかったのが本音ですね!(笑)
